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坂上に、明治時代の東京大学のお雇い外国人教師の官舎があったことから名がついた「異人坂」。途中で折れて反対側に上がるため擁壁が脇にある。この赤い路面の坂と擁壁、間の大きな木で、雰囲気がつくれる、好きな坂のひとつ。擁壁の上からだと街が見渡せてよい。(住所:東京都文京区弥生2丁目20−8近辺)