夜散歩のススメ

上野タケシがススメめる夜の散歩。

タグ:横浜市中区

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横浜中華街でここも良かった、香港路と中山路の間にある横丁。ほどいい感じの幅の路地に看板が並ぶ。縦看板に路地半分まで出る東珍味の横看板。さらに路面の置き看板と文字があふれる。(住所:神奈川県横浜市中区山下町139-1近辺)

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横浜中華街の中にあった、奥に店らしき光に惹かれる路地。あとで調べたら「ちまき屋」という売り切り有名店だった。その向かいの不思議なお店、その先の高層ビル、手前の民家外壁と盛りだくさんな路地でもある。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町188-1近辺)

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大通りの提灯が明るすぎもあるが、その他は22時くらいになると暗くなる。その影のビル並みがとても美しい。もちろん提灯の光あっての対比としてではあるが。(住所:神奈川県横浜市中区山下町152-6近辺)

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横浜中華街の路地裏探索、少し入ると民家が多くなり、普通の生活路地が多い。その脇道から見える通りの灯り、町の隙間が美しい。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町190と148近辺)

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横浜中華街の路地裏探索、いがいと民家となり街路灯もなく路地にはいってしまうと中華街らしさはなくなる。横丁や通りと裏路地に中間にオモシロイ空間が存在する。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町148−23近辺)

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本当は横丁や路地裏中心で歩き回った中華街。予想以上に大通りが良くてやっと路地系に入る。まずは香港路と市場通りを結ぶ横丁の台南小路。おそらくはお店が作った小路名と飾り。リアルな異国情緒がいい。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町137-26近辺)

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中華街大通りと直行する「香港路」。市場通りよりも少し幅狭なのか、それと各店舗の看板が路地の真ん中ちかくまで出ているせいか。門や看板は新しそうだが路地の姿を作っている。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町147近辺)

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中華街大通りと直行する「市場通り」。この通りの両端には門があり、その門の中で、路地上に提灯がを踊った感じもいい。道幅や建物比率もいいスケールな通り。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町148−5近辺)

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海の船からみえる大桟橋旅客ターミナルのヨコガオ。確かコンペの時にポロ&ムサヴィが建築ではなく地形をつくるみたいなことを言っていた。屋上の地形だけじゃなく、1階にも構造体からくる地形がみえた。(住所:神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1-4)

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ココはいったどこだ、スマートイルミネーション横浜(11.01~05)での横浜税関(クイーンの塔)の建物。もともとイスラム寺院風のドーム塔だが、髙橋匡太「カオハメ・ザ・ワールド」であらぬことに。手間のブリッチと人影も異国の雰囲気にみえる。(住所:神奈川県横浜市中区海岸通1-1、象の鼻パーク)

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横浜中華街で一番の賑わいな中華街大通り。人も街も賑やか、通りの良さとか街並みを見つけたいのに、道路の真ん中の黄色い提灯(龍)。ウネリの動きに目を奪われる。その動きからか、平気で道の真ん中を人が歩く。異国な雰囲気よりも、提灯の光が雨で伸びて美しい。

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(住所:神奈川県横浜市中区山下町146-5近辺)

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スマートイルミネーション横浜にて、電飾スーツなど奇抜な衣装を制作・装着のアーティスト「日下淳一」。夜写真つながりで、船上茶会に撮影スタッフ参加。光るスーツと船、光る茶会道具と海、自然とたたかう茶会。

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(住所:ピア象の鼻(住所:神奈川県横浜市中区海岸通一丁目象の鼻パーク内)

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昔はもっと危険な感じだった福富町。それでも看板や町の灯りは十分いまでも怪しい。ははね出し庇の金属天井に光が反射する、それがこのあたりの特徴。

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(住所:神奈川県横浜市中区福富町西通5−7)

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老舗BAR 1950年開店の「クライスラー」。2階への階段写真が美しく行ってみたかった。

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中は圧倒される壁面の展示、高い天井のアンティークなトレイやラベルでぎっしりつまっていた。オーダーアーチの家具も凄い。帰りに気がついたが階段の写真は綺麗だが壁天井はシート張りだった。(住所:神奈川県横浜市中区福富町西通5−5)

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3,4年ぶりにいった都橋商店街。ここは1964年の東京オリンピック開催時に、野毛本通りの街並みを美しくするために、露店・屋台を取り込んだ長屋風の飲み屋街。店も新しくなって川に向ってのガラスも増えてきた。久しぶりだが改めてみると、長い商店街の円弧の美しさが際立つ。その線で流れる看板とテントが線が美しい。

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1階のお店は、6畳くらいの広さ。それでもカウンター椅子に、そのうらにスタンディングで人が入る。

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階のお店は中がみえないところが多く、川との関係がいい。

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川にうつる虚像をきれいに撮り込めた。川に閉じていた1階店舗が行くたびに、ガラス越しに光がみえる店が増えていく。(住所:神奈川県横浜市中区宮川町1丁目1)


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