夜散歩のススメ

【夜散歩のススメ5ヶ条 :上野タケシ】         01、心の余裕、頭の整理ために歩くべし。         02、なるべく距離を長く歩くべし。            03、昼間と違う世界を見るべし。              04、光を見て、影を見るべし。              05、少しわからない異空間を歩くべし。

タグ:旧江戸川

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東京23区唯一の自然島という妙見島。防波堤に囲まれて幾つかの会社があるだけで、島の中では旧江戸川に浮かぶ島とは感じられない。川の護岸上から見る島の北側先端部分。ここからは船のように横たわる島の姿みえる。(住所:東京都江戸川区東葛西3丁目17−1近辺)

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新中川が旧江戸川に繋がる手前の水門「今井水門」。工事中で赤と青の信号光が美しい。ここ水門と合流地点の間にも瑞江大橋があり、水門が正面に見え、上流方向の遠景がきれいに見える。

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(住所:東京都江戸川区江戸川4丁目8-20近辺)

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江戸川と旧江戸川の分岐にある篠崎水門、その横にある「江戸川河川事務所 江戸川河口出張所」。鉄塔と事務所なんだけど、どうも基地にしか見えない。いろいろな計器類もみえて、いった何しているのか。(住所:東京都江戸川区東篠崎1丁目11-1近辺)

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江戸川と旧江戸川の間にある篠崎水門。住所を調べていてビックリ、ここは途中で東京都江戸川区と千葉県市川市の区市境界未定地だった。確かに地図で途中から境の線が消える。水門の塔の連続、光の微妙な違いの連続がカッコいい。

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(住所:東京都江戸川区東篠崎1丁目11-1近辺)

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道に迷った目的地、さらに誘われて河原へ、照明なしだがただ歩けるようだ。そこでみた旧江戸川越しのおとぎの国は、川の向う側だけじゃなくて、こちら側も含めておとぎの国に見えた。

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(住所:東京都江戸川区堀江町)

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