夜散歩のススメ

【夜散歩のススメ5ヶ条 :上野タケシ】         01、心の余裕、頭の整理ために歩くべし。         02、なるべく距離を長く歩くべし。            03、昼間と違う世界を見るべし。              04、光を見て、影を見るべし。              05、少しわからない異空間を歩くべし。

タグ:吉祥寺本町

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吉祥寺駅近くの繁華街にある銭湯「よろづ湯」。入口デザインがちょっとフランク・ロイド・ライト風にみえる。唐破風玄関じゃないが古いモダンデザイン銭湯 。自販機までシンメトリー配置になるのがオモシロイ。(住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目18−9)

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飲食店が増えたハモニカ横丁、さまざな通りがありオモシロイが、脇道も含めて実にいろいろな入口や看板が、変化しながらある。

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(住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1−1近辺)

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吉祥寺駅少しいったところにある吉祥寺プティット村。なかなかやりきっています。中庭の空間構成もよかった。やりきった建物なのに、先にいたカップルも入るところを探していた、カフェでもあればいいのに。ステンドも照明も綺麗だった。

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(住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目33−2近辺)

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吉祥寺にあるハモニカ横丁は様々な通りがある。

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01、仲見世通り
東側から一番目の通り「仲見世通り」は屋根は木製、通りはクの字に曲がる。ハモニカ横丁のイメージとちょっと違うが、ここが駅出口からは一番近い。

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02、中央通り
ここは新しいフレームと屋根が架かっている。意外と天井が高く、路地ながら解放感がある。この通りには2階席やテラス席の店がある。上から眺めてみたい。

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03、朝日通り
ここは入口付近には屋根があるが、途中から屋根がなくなり各店舗の後付テントで通路風景が構成されている。各通りを真ん中でつらぬく横道との交差点の上部風景もいい。

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04、のれん小路
ここは本当に隙間にできたような小路。人とすれ違うにのギリギリ。さらにお店が出ていたり、屋根がかぶさり、豊かな空間体験ができる。

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05、祥和会通り
この通りものれん通りに負けないくらいに狭い通りだ。よく見ると床に2本の黄色い線、ここよりでないように。でも出ているところが面白い。(住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1−1近辺)

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吉祥寺駅の北側にあるハモニカ横丁、この横丁は元気だ。


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名前のハモニカ横丁は通称で、仲見世通り、中央通り、朝日通り、のれん小路、祥和会通りの5つの通りがあり、それらの真ん中を貫く通りがありました。



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天井もそれぞれ違って、なかなか「気にいった」。(住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1近辺)

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